株式会社ナガセビューティケァは三洋化成工業株式会社および長瀬産業株式会社との共同研究において、においセンサーを用いた解析により、ローズマリー由来の化粧品原料における「香りの品質ブレ」を客観的データとして評価する新たな技術手法を確立いたしました。
本研究成果は、第39回におい・かおり環境学会(会期:2026年8月24日~25日、会場:法政大学)において発表いたしましたので、以下プレスリリースを発表いたしました。
■プレスリリース:
https://nagase-bc.jp/news/p2934/
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